年末恒例「門松の制作」(ブログ『知ろう!杉農』より)

12月23日(木)、本校造園科の生徒たちが制作した門松1対が杉戸町役場の玄関に飾られました。

 

造園科では、伝統文化の継承を目的として年末恒例の取組みとして毎年制作しています。

 

放課後や休日を活用して4日間かけて作り上げました。

 

本校が制作した門松は竹を斜めに切り落とした「そぎ型」と呼ばれる形状です。

 

今年も、この門松の取組みが取材、報道されました。

 

 

これからも伝統文化の継承、そして地域との連携を続けていきたいと思います。

 

この門松は杉戸町役場のほかに、東武動物公園駅の改札にも飾られています。

 

お立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。

 

門松の取組みについては、こちらもご覧ください。

【門松の取組み】

 

造園科について、知りたい方は学科HPをご覧ください。

【造園科HP】

 

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